日中韓首脳会談 - 私をニューヨークに連れて行って!

2015年11月04日

日中韓首脳会談

Japan,China and South Korea share a heavy responsibility
for the peace and prosperity of east Asia. By numerous
conflicts involving wartime history and territory, the
three countries should fulfill this role by continuing
dialogue among themselves.

Among the factors behind the realization of the three-way
summit are persuasive efforts by the United States toward
South Korea and the economic stagnation in both China and
South Korea.

●factor behind the realization 実現した背景
●persuasive efforts toward 〜への働きかけ
●economic stagnation 経済の停滞
【和訳】
日本、中国、韓国は、東アジアの平和と繁栄に重い責任を持つ。
歴史や領土を巡る対立を乗り越え、対話を重ねて、その役割を
果たすべきだ。
首脳会談が実現した背景には、米国の韓国への働きかえや、中国、
韓国両国の経済停滞がある。

出典:The Japan News
posted by けんちゃん at 17:40| Comment(0) | 国際政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
Copyright © 私をニューヨークに連れて行って! All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます